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2005年10月26日 | カテゴリー: コンピュータを活かす

トンデモない客

この間壊れたコンピュータが修理からあがってきました。
壊れたのは、3年目のパワーブックですが、幸いにも5年間の修理補償保険に入っていたので、安心して修理に出すことが出来ました。 さて、思っていたよりも早く、液晶とコンボドライブの交換で復活しました。 あわよくば、DVDを見るだけのコンボドライブではなく、書き込みもできるスーパードライブへの交換を夢見ていたのですが、当然キッチリ元と同じコンボドライブの新品が装着されていました。 「顧客満足度を上げたいなら、せっかくだから最新ハードウェアと交換してくれ」などと不当な主張したいところですが。 実はこのパワーブック、6ヶ月で電源部を、1年でハードディスクを交換しています。 ハードディスク交換時に容量アップなどしたものだから、故障を機にバージョンアップなどと、良からぬことを考えてしまったりします。 あと2年間残っている保険期間のうちにロジックボードと外装をバージョンアップさせたいとか。 ってこんなトンデモない客、逆の立場なら絶対付き合いたくない。 人にしたことは自分に還って来ると言うから、こんなことは金輪際考えないことにします。

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投稿者 WADA : 2005年10月26日 23:59

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