2006年04月26日 | カテゴリー: ネットビジネス
輸出入
Yahooツールバーをインストールしていて気づいたのですが、
いつの間にかYahoo翻訳などと言う機能がついていました。
試してみたら結構使えます。
もちろん滑らかな日本語ばかりではないし、適切とは思えない言葉もたくさんあります。
でも、ほんのちょっとの想像力をプラスすると十分に実用レベル。
マイクロソフトのサイトでもずいぶん前から機械翻訳ページを目にしています。
また、Yahoo以外にもサイト翻訳に使えるサイトがいくつかあって自分も活用しています。
日本語と英語間の翻訳に関しては、ネット上では言葉の壁がどんどん低くなっています。
翻訳エンジンは更に進化するはずです。
近い将来にほとんど外国語を意識する必要がなくなると思われます。
輸出入のある部分、商材探しや交渉が容易になります。
と言うことは輸出入への参入障壁が低くなる訳です。
これをチャンスにするか、ピンチにするか。
今から、考えて、先取りして行く必要があります。
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投稿者 WADA : 2006年04月26日 23:37