2006年04月28日 | カテゴリー: コンピュータを活かす
プリントショップ
昨日のハヤオキビズに書いた不調から回復。
早速印刷原稿をチェックしてCDに焼いてフェデックスキンコーズへ。
急ぎのデジタルプリントで、細かい調整が必要だったりする場合、他に選択肢が思い浮かびません。
時間に余裕があればもっと安い通販系を使うことも検討しますが。
さて、今回の印刷物は、カタログに入れる価格表。
作業時間と制作コストと見栄えのバランスを取って以下の仕様に。
1. 完成サイズが99X99mmと小さいのでA3用紙に6面を面付(同じものを6つ配置する)。
2. A3サイズ特殊紙にレーザープリンターで印刷。
3. 断裁(なぜか裁断ではなくて断裁って言います)。
4. 二つに折る。
このうち1.は既に終えています。
2.も時間貸し(210円/10分)のPCで自分で試しプリントしながら微調整するつもり
だったのですが、カウンターで相談しているうちにスタッフにフルサービスでやって
もらうことにしました。
自分が再びやらないであろうことをわざわざやる時間はないので。
ちなみにファイルサイズ50MBまで630円のリップチャージがかかる他、出力料金も
1枚あたり3円くらい高くなりますが、試行錯誤の時間や失敗を考えればむしろ安いと思います。
実際、トンボ(断裁用の位置決めマーク)の使用可否やプリンターの印字調整などの必要があって、
データ修正までサービスしてもらったし、結果的にも良かったです。
場所によってはピックアップとデリバリーも無料でやってくれるし、使えます。
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投稿者 WADA : 2006年04月28日 23:47