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2007年04月28日 | カテゴリー: ネットショッピング
Kartvaderに見るWEB2.0的ビジネス
差出人も白いまま
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WEB2.0(笑)を身近に感じたお話をご紹介します。
前々から欲しいと思っていたちょっとマニアックなDVDを買いました。
別に所有権に全然こだわってないのですが、借りようにもレンタルショップには置いてない。
というか、大規模な販売店行っても、同じような系統のモノすらほとんどありません。
という訳で、かなりマイナー。
自分の周りでも理解できる人はごくわずか。
でも、ネット上なら到達することができる。
こうやってロングテールを集めるしかビジネスとして成立しません。
しかも、見るからにすご~く怪しいサイト。
特定商取引法どころか販売者の名前すらなし。
支払いもPayPal。
でも、この商品はそこにしか置いてない。
ダメもとで支払い手続きしてみたら、約3週間で届きました。
サイトが怪しかろうが、よそにないモノで失敗を受け入れられる価格帯なら売れるってこと。
どうせ怪しくなくしたって、売れ行きはほとんど増えないだろうし。
こんなやり方もありですね。
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Kartvader投稿者 WADA : 2007年04月28日 22:24
コメント
あつい
このDVDはあついです。
過激すぎます、この人。
誰なんだろKART VADERって
投稿者 まんたん : 2007年04月30日 08:42
>まんたんさん
コメントありがとうございます。
カートベーダーの正体、
情報通まんたんさんの北米ネットワークで調べること
できませんでしょうか?
投稿者 WADA : 2007年04月30日 21:23